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わたしたちのSDGsパートナー認定者一覧

更新日:2021年12月2日

企業・団体・教育機関等

東村山市わたしたちのSDGsパートナー認定者一覧 (敬称略)
  企業・団体・学校名 SDGsの取組内容
1 株式会社中村屋

ゴール1(貧困) 地域の見守りを行う事で貧困な家庭(子供)に何か支えられる環境を作っていく。

ゴール10(不平等) 人種・障害者等の偏見を無くし、個人を尊重する考え方を行う。

ゴール11(都市) 自治会活動を活用し、住み心地の良い・安心安全・永く住み続けたい活動を行う。

ゴール12(生産・消費) 仕事において、無駄な材料・廃棄物を出さない活動を行う。

ゴール13(気候変動) 天災等による被害想定を考え、防災意識や対応を考えて広報活動を行う。

ゴール14(海洋資源) 自然環境破壊にならないよう、家庭ではゴミ処理機の活用、仕事では残材処分を極力少なくする。

ゴール15(陸上資源) ゴール14と同じ。

2

結企画工房株式会社

ゴール3(保健)、7(エネルギー) 再生可能エネルギーを活用し、空き家に価値を生み出し、福祉と健康の寄与につなげる支援を行います。

ゴール5(ジェンダー) 女性も、男性も活躍できる職場づくりを行っています。

ゴール6(水・衛生) 自動販売機の売上の一部を寄付型として貧困国の発展に寄与しています。

ゴール8(成長・雇用) 当社の成長と共に雇用を生み出し、利用者の発展に寄与しています。

ゴール17(実施手段) 地域企業が成長発展するために、SDGsを取り入れたビジネスモデルの構築を支援、及び実践を通した社内や地域活動の支援サポートを行っています。
3 東村山市立八坂小学校

ゴール2(飢餓)、3(保健)、6(水・衛生) 健康な子(運動の日常化、食育、保健指導、望ましい生活習慣、健康の保持・増進、新しい生活様式の定着等)

ゴール1(貧困)、5(ジェンダー)、10(不平等)、16(平和)、17(実施手段) 心豊かな子(命と心の教育、いじめ・不登校の未然防止と早期対応、社会性を育む集団づくり、情操教育の推進、読書活動の推進等)

ゴール4(教育)、11(都市)、13(気候変動)、14(海洋資源)、15(陸上資源) よく考える子(基礎基本の定着、個別最適な学習の推進、一人1台端末(タブレット)を活用した授業改善、環境学習等)

ゴール6(水・衛生)、7(エネルギー)、12(生産・消費)  節電、節水、ペーパーレス化の推進

4 東村山市立南台小学校 持続可能な社会づくりにおいて、子供たちは、かけがえのない担い手である。そのためにも、あらゆる学校教育の活動が、SDGsの達成に向けた取組と同じ方向であることを教員も児童も意識できるように、組織的に教育課程を編成していく。
5 株式会社遠藤製餡 有機栽培原料を使用し製造したオーガニック商品を販売することにより、飢餓リスクを低減し、生態系の健全性の向上に寄与し、河川や地下水、海洋の生態系を維持・保全に貢献、自然循環機能を活用するため自然やエネルギーを無駄にしない、小豆による窒素固定し温室効果ガスの抑制、土壌が豊かになり生物多様性の維持・保全に貢献
6 東村山市立化成小学校 化成小学校では2020年より、全校体制でESDを中心とした教育を今まで以上に「重点目標」として取組んでまいりました。それはSDGsのゴール4「質の高い教育をみんなに」の取組みとしても価値ある実践であり、SDGsで示されている17項目全てを実践する中で、令和2~3年度の研究奨励校としての「学級経営研究」におけるQUアンケートの活用が、適切かつ効果的な成果をもたらす質の高い「学級集団」を生み出すアイテムと考えています。また、地域に根差した学校づくりを進めるにあたり、学校・地域・保護者が一体となった学校支援を目指す、「スクール・セーフティー・ボランティア」スタッフが、安全サポート・出前授業・語り部など、多岐に渡り児童に関わりを持った教育実践を行っています。最後に、社会に開かれた学校を、目指して参りたいと思います。

7

東村山市立秋津小学校

ゴール4(教育):基礎学力の定着を図り、ICT機器の活用を推進します。

ゴール10(不平等)、ゴール16(平和):いじめ撲滅を目指し、自己肯定感の向上を図ります。

ゴール12(生産・消費):給食の残菜ゼロ、ごみの削減・分別・リサイクルの推進を図ります。
8 東村山市立久米川小学校 不公平なく多様な人が活躍している社会の実現ゴール10、一人ひとりが安心して暮らせる平和で公正な社会の実現ゴール16、様々な人が協力し、立場を超えて話し合い、より困難で複雑な問題を解決し、より良い社会を目指すゴール17に通ずる取組として、「ハートフル活動」を行っている。「ハートフル活動」は、自他ともに大切にする心情を育て、自己肯定感の高い児童を育てる活動である。具体的には、自分の思いをハートのカードに書いて、伝え合う活動で、クラスや学年だけでなく、他学年との交流や地域の方々へ発信している。児童が仲間とともに、何ができるかと考えることが、具体的な行動や方法を創造する基盤になると考え、この活動を継続している。
9 東村山市立東萩山小学校 福祉や防災、食育、人権教育を各教科等の学習の中に位置付け、全校児童や保護者・地域と協働しながら、SDGsへの理解を深めます。そして、児童一人一人が自らできることを考え、実践する取組を推進し、目標達成のための資質・能力を育んでいきます。
10 東村山エナジー

東村山エナジーは、2016年9月に「市民の力で地域にエネルギーの地産地消を広げること」を目的に設立した市民団体です。

身近な市民発電所の設置・運営、また自然エネルギー活用に関する学習や情報提供などを通して、持続可能なエネルギー社会を実現し、かつ緊急時にも安心できるまちづくりをめざしていこうと活動を進めています。

11 東村山市立萩山小学校 萩山小学校では、人権に関わるSDGsを中心に学校として取り組んでいます。この目標を達成するために学校では目標5の「ジェンダー平等を実現しよう」と、目標10の「人や国の不平等をなくそう」を全校集会でとりあげ、日々の生活の中で児童に考えさせ、特別の教科道徳の授業等で考えを深めさせています。人権とは、誰もが生まれながらにもっている権利です。生きるためにはなくてはならないものなので、不当な差別や人権侵害をしない、許さない教育を実行していきます。
12 生活協同組合パルシステム東京 東村山センター 「つくる人」と「食べる人」がともに支えあい築いてきたパルシステムの「産直」。地域をともに「つくり」、持続可能な生産と消費を確立します。
13 東村山市立大岱小学校

大岱小学校は、一人一人を大切にします。(人権教育)

大岱小学校は、質の高い教育を目指します。

14 東村山市立久米川東小学校

★ 学校から児童を通して、保護者への発信

ゴール4(質の高い教育をみんなに):人権 いのちと心の教育 全生園

ゴール11(住み続けられるまちづくりを):自然保護(芝生、けやき、プリムラ) バリアフリー 文科省研究開発(eタイム)

ゴール12(つくる責任 つかう責任):残菜削減 食育

15 東村山市立東村山第七中学校 節電、ペーパーレス化の推進、フードロスの削減など、自分たちにできる身近なことを大切にしていきます。また、全教育活動を通して、人権尊重の精神を育むとともに、主体的・対話的で深い学びで、持続可能な開発目標達成に貢献できる人材の育成を図ります。

個人

東村山市わたしたちのSDGsパートナー認定者一覧 (敬称略)
  氏名 SDGsの取組内容
1 匿名 中庭に有機無農薬の菜園を作り、自動給水システムを設置。地産地消。水資源の効率利用。ミミズコンポストを設置。畑のグリーンウェイストはミミズのえさに利用。市からミニキエーロを購入設置。ミミズコンポストに入れられないゴミ(魚の骨など)はミニキエーロへ。これによりゴミの大幅減に成功。紙、プラ、ビン、牛乳パックはすべてリサイクルへ。
2 田口 大

ターゲット13.3 緩和と適応に関する教育と啓発

気象庁と日本気象予報士会が共同で開催している防災出前講座の講師として、一般市民に気象・防災・気候変動などの知識を教える活動を通じて、ゴール13の達成に貢献します。


このページに関するお問い合わせ

経営政策部企画政策課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線2212~2215)  ファックス:042-393-6846
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
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