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市長の活動日誌(平成30年9月)

更新日:2019年2月25日

9月の活動の一部をご紹介します

9月21日(金曜)

「東村山市防災行政無線と連動したジェイコム簡易告知放送に関する覚書」締結式

市はJ:COMと「東村山市防災行政無線と連動したジェイコム簡易告知放送に関する覚書」を締結しました。
これは、市が緊急時など市民の皆さんに情報伝達している防災行政無線の放送を、J:COMのケーブルテレビ回線を活用し、J:COMと契約された市民のお宅へそのまま配信する、というものです。
今回のJ:COMとの連携による簡易告知放送のサービスは、市民の皆さんへの緊急時の情報伝達チャンネルを増強するものと、市としても期待しているところです。

締結式の写真

9月14日(金曜)

青年海外協力隊員のお2人が来庁されました

青年海外協力隊員として、それぞれ任務地に旅立つ東村山市在住の2人の女性が、市役所にお越しになりました。
助産師の戸塚真歩さんと今年大学を卒業したばかりの松本恵里佳さんです。
戸塚さんは中央アメリカの国ホンジュラスのマルカラ市母子保健センターで、妊婦さんの保健指導などにあたります。
また、松本さんは南米の国ボリビアのパンパグランデ市役所で、子ども達や市民への環境教育などにあたります。これから2年間大変だと思いますが、健康にご留意いただき、任務地の市民の皆さんのために頑張って欲しいと思います。


戸塚さん(中央)と松本さん(右)頑張ってください

9月10日(月曜)

市役所本庁舎の耐震補強等改修工事の設計・監理・施工に当たっていただいた事業者の皆さんに感謝状を贈呈しました

平成28年から進めてきた東村山市役所本庁舎の耐震補強等改修工事が足かけ3年、25ヶ月間の工期を終え、8月末を持って無事にすべて完了しました。
耐震診断からすると実に7年の歳月と総事業費約17億440万円をかけ、ここに無事故で竣工に至ったことは、市長としても感慨深いものがあります。
今回の大規模な耐震補強等改修工事で今後20年は現在の庁舎を使用することが可能と考えております。また、万が一の場合も市民の皆さんのいのちを守る災害対応の拠点が確保できるものと思います。
これからも道路などのインフラを含め公共施設の適切な改修等を進め、東村山市の安全安心の向上を図って参ります。

感謝状授与の写真

9月6日(木曜)

療養所の医療・看護・介護・生活サポートの充実、将来構想の実現などへの協力を要請しました

永田町を訪れ、超党派の国会議員でつくるハンセン病対策議員懇談会会長の金子恭之衆議院議員 ( 熊本4区)と新たに事務局長に就任された津島淳衆議院議員(青森1区)に面会し、本年度のハンセン病所在市町連絡協会の総会決議をご説明し、各療養所の医療・看護・介護・生活サポートの充実、将来構想の実現などへの協力を要請しました。
要請の中には、近年多発する自然災害に対応し、療養所や所在市町が孤立しないよう、療養所内にヘリポートを設置するなど防災拠点とすることなども求めています。
全生園の「人権の森」構想はじめ全国13療養所の将来構想の実現に向け、これからも全力で取り組んでまいります。


金子恭之衆議院議員に要請書を手渡しました

8月30日(木曜)から9月5日(水曜)

姉妹都市アメリカ・ミズーリ州インディペンデンス市を訪問しました

姉妹都市締結40周年記念事業のため、私を含め東村山市民総勢37名の訪問団でインディペンデンス市を訪問しました。
私達のささやかな取り組みが日米両国の友好親善、更には世界の平和に少しでも資するよう、インディペンデンス市民の皆さんと有意義な交流ができたと思います。

訪問団の写真

このページに関するお問い合わせ

経営政策部秘書広報課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線 秘書係:3009 広報広聴係:3008)  ファックス:042-393-9669
この担当課にメールを送る(新規ウィンドウを開きます)
経営政策部秘書広報課のページへ

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