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市長の活動日誌(平成24年11月)

更新日:2016年4月1日

11月の活動の一部をご紹介します

平成24年11月30日(金曜)

お正月番組の収録

本庁舎屋上にて撮影
本庁舎屋上にて撮影

本日、お正月にJCOMで放送されます、新年のあいさつを本庁舎屋上で収録しました。今日の天気は、どんよりとした雲に覆われとても冷え切っていましたが、お正月はどのようなお天気になるのでしょうか。来年は、いよいよ「スポーツ祭東京2013」の開催です。ゆりーとのマスコット人形とともにご挨拶いたしますので是非とも、お正月にはご覧ください。

平成24年11月27日(火曜)

第2中学校、第3中学校の生徒さんが「ボランティア・スピリット・アワード」を受賞

受賞された生徒の皆さんと
受賞された生徒の皆さんと

東村山二中と六中の生徒さんが米国大手の金融機関プルデンシャル・ファイナンスグループ主催の「ボランティア・スピリット・アワード(関東第二ブロックコミュニティ賞)」を受賞され、本日その報告にお見えになりました。二中生はボランティア手帳の作成活動、六中生は全生園での傾聴ボランティア活動が評価されたものです。ご受賞おめでとうございます。市内の中学生が大変素晴らしい社会貢献活動をされていて私としても誇りに思います。これからもボランティア活動頑張って下さい。

平成24年11月24日(土曜)

東村山市版株主総会

市政に対する評価が、昨年より0.2ポイント上昇
市政に対する評価が、昨年より0.2ポイント上昇

本日、市民センターにて本年度の「東村山市版株主総会」を開催しました。18歳以上の市民から無作為抽出された2,000名にご案内申し上げたところ当日参加された市民は48名。率にして2.4%。昨年が2.6%でしたので18歳以上市民の2.5%前後はこうした会に参加していただけるようです。

さて、今年度の参加された「株主」の皆さんの市政に対する評価は、5段階評価で平均点3.28点。昨年の3.078点から評価点が0.2ポイントとやや上昇しました。これを励みに頂いたご意見を踏まえ更に頑張りたいと思います。参加していただいた「株主」の皆様、長時間有り難うございました。

「株主」の皆様による意見交換の様子
「株主」の皆様による意見交換の様子

株主総会では市の経営者である私が、直接「株主」である市民の皆様に市政報告を行い、それらを踏まえた上で「株主」の皆様に評価をいただきます。
                                                       
また、この他に「株主」の皆様に「今後、市が特に力を入れるべきだと思う分野」についてグループに分かれ意見交換を行っていただいた後、代表者の方に発表をしていただきました。どのグループも真剣に市政運営について話し合われ、まさに東村山市の「株主」としての貴重なご意見を多数いただきました。その中でも特に「都市計画道路や生活道路の整備に力を入れるべき」というご意見を多くいただきました。

投票結果内訳
投票結果内訳

「株主」の皆様には市政の状況について、非常によくやっている(5点)、よくやっている(4点)、ふつう(3点)、やや物足りない(2点)、全く物足りない(1点)の5段階で評価をいただきました。その結果投票の内訳は3点(ふつう)が18票で最も多く、その他は5点(非常によくやっている)が3票、4点(よくやっている)が16票、2点(やや物足りない)が9票、1点(全く物足りない)が0票となりました。

平成24年11月21日(水曜)

義援金寄附

東京土建一般労働組合東村山支部が義援金を寄附
東京土建一般労働組合東村山支部が義援金を寄附

本日、東京土建一般労働組合東村山支部が東日本大震災に伴う義援金を市役所にお持ちになりました。皆様の温かいお気持ちは必ず被災地へお届けします。ありがとうございました。

平成24年11月10日(土曜)11日(日曜)

第51回市民産業まつり

市民産業まつりが無事開催されました。2日目は、午後3時頃から雨が降り始めたため「市民産業まつり」を予定より30分ほど繰り上げて閉幕させて頂きました。しかし大勢の市民の皆さんにご参加いただき昨年を上回る10万人(主催者発表)と過去最高の人出となりました。ご協力いただきました関係者の皆様、ご参加いただいた市民・事業者の皆様に感謝申し上げます。

過去最大の賑わいをみせた市民産業まつり
過去最大の賑わいをみせた市民産業まつり

300名みんなで一緒に、「ニッコリ・ファイト」
300名みんなで一緒に、「ニッコリ・ファイト」

今回の産業祭では来年に迫った「スポーツ祭東京2013」のPRをおこないました。「笑顔と元気で、スポーツ祭東京2013を盛り上げよう」と題し、市内の幼稚園児、保育園児、高校ダンス部、市役所職員ダンスチーム等による総勢300名を超えるメンバーが「ゆりーとダンス」を踊りました。アトラクションロードに広がった300名を超える皆さんの「ゆりーとダンス」は、まさに圧巻。皆さんの力強い踊りで産業祭も大いに盛り上がり、幼稚園児、保育園児のかわいいダンスにご観覧のお客様から大きな拍手をいただきました。

エスパー伊藤さんがミラクルを起こしました
エスパー伊藤さんがミラクルを起こしました

昨年のカラテカさんに引続き、東村山市に御縁のあるタレントのエスパー伊東さんに楽しいステージショーを繰り広げていただきました。また、被災地支援の一環として、福島県・宮城県・岩手県の皆さまをお呼びし、被災地産品を販売していただき、各種ブースも大変な賑わいを見せておりました。

平成24年11月4日(日曜)

第3回「5市市長が語る地域自治体連携シンポジウム」

本日、市民センターで第3回5市市長(武蔵野市、調布市、福生市、東久留米市、東村山市)が語る地域自治体連携シンポジウムが開催されました。第3回目を迎えた今回は、東村山市が幹事市となり来年開催される「スポーツ祭東京2013とまちの活性化」をテーマに意見を交わしました。なお、今回のテーマが「スポーツ祭東京2013」ということから、東京都からも6名の幹部の方にご参加いただきました。

5市市長(左から武蔵野、調布、東村山、福生、東久留米市長)とゆりーと
5市市長(左から武蔵野、調布、東村山、福生、東久留米市長)とゆりーと

4市市長より大変有意義なお話しをいただきました
4市市長より大変有意義なお話しをいただきました

各市の市長から国体成功に向けて熱い思いを語っていただきましたが、共通したことは「次代を担う子ども達に生涯の思い出となる大会に」とのメッセージにあふれていたことです。
「国内最大のスポーツイベントである国体が54年ぶりに東京でしかも多摩地域で行われる。このようなことは二度とないかもしれない。」「大会競技の成功は勿論のこと、多くの市民が『国体が来て良かった』『思い出になった』と心に残るものとなるよう取り組んでいきたい。」「特に次世代を担う子供たちの心に残る大会にいたしたい。そのような取組が多摩地域全体の活性化にもつながる」などの意見が交わされたところです。
今回のシンポジウムは5市の市長の参加だけでしたが、多摩地域全体での国体に向けた追い風となるものだったと思います。
ご協力いただきました、関係者の皆様ありがとうございました。

とんぼ工房で作成したゆりーとの置物をプレゼント
とんぼ工房で作成したゆりーとの置物をプレゼント

多摩地域はゴミ減量とリサイクルが日本で最先端の地域であります。そこで当市から各市の市長には、ごみ減量推進課、「とんぼ工房」の職員が空き瓶などのガラスカレットを利用し製作した、ゆりーとのプレートを贈らせていただき、地球にも人にも優しい大会を目指すことをPRしました。

最後にはゆりーとも駆けつけてくれました
最後にはゆりーとも駆けつけてくれました

会場には各市の特産品がズラリ
会場には各市の特産品がズラリ

各市の市長が地元特産品を紹介
各市の市長が地元特産品を紹介

平成24年11月2日(金曜)

東村山市立秋津小学校創立50周年

秋津小学校の前身は明治五年に開校した「柳瀬学校」です。その後、明治25年には化成小学校に統合され「南秋津分教場」と改名し、昭和37年4月に、第四番目の小学校として独立開校いたしました。そして本年には創立50年周年を迎えました。

記念式典にてご挨拶
記念式典にてご挨拶

本日、市立秋津小学校の創立50周年記念式典・祝賀会に出席いたしました。同小学校は前身の柳瀬学校・化成小分校の時代を含めると140年の歴史を有する伝統ある学校です。現在はバラ園のある学校として親しまれています。今後の発展と子ども達の健やかな成長をお祈りします。おめでとうございました。

このページに関するお問い合わせ

経営政策部秘書広報課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線 秘書係:3009 広報広聴係:3008)  ファックス:042-393-9669
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